税理士事務所を8月に開業しました。私もブログを近日中に立ち上げる予定です。
PDツールとして、ホームページ上にある税務情報を加工、編集し、税務ニュースとして顧問先、金融機関に配布するとか、ホームページに掲載することは違法行為として、罰せられるのでしょうか。どこまでであれば、見過ごしてもらえるものか、境界線を教えてくだされば、幸甚です。
PDツールとして、ホームページ上にある税務情報を加工、編集し、税務ニュースとして顧問先、金融機関に配布するとか、ホームページに掲載することは違法行為として、罰せられるのでしょうか。どこまでであれば、見過ごしてもらえるものか、境界線を教えてくだされば、幸甚です。
そのままはまずいが、加工すればいいと思いますよ。気になるなら著作権者に断るといいが、それが無理なら、ここから転用させてもらいましたと、出所を書いて著作権はこの人のものですと書けばいいんじゃないですか。その後に承諾してもらう手もあると思う。転用されることはよくできている証拠だから。
乗せてもらって人は、まんざらでもないと思いますよ。自分の知識だと言うのはまずいだけで、この人のおかげだと言うのだから関係ないと思う。
乗せてもらって人は、まんざらでもないと思いますよ。自分の知識だと言うのはまずいだけで、この人のおかげだと言うのだから関係ないと思う。
回答、ありがとうございます。「税務会計情報ネット・Tabisland」に確認したところ、「お問い合わせの件につきましては申し訳ございませんが、回答致しかねます。大変恐縮ではございますが、お近くの専門家の方などにお問い合わせ頂きますようお願い致します。」との回答がありました。
出所を書いて著作権はこの人のものですと書くという点を強調して、再度確認していみます。
出所を書いて著作権はこの人のものですと書くという点を強調して、再度確認していみます。

